ファイル名:0000000_1_0906147002411.doc 更新日時:2012/11/09 11:48:00 印刷日時:12/11/09 12:08
四 半 期 報 告 書
。第77期第
四半期)
ファイル名:0000000_3_0906147002411.doc 更新日時:2011/08/10 9:57:00 印刷日時:12/11/09 12:08
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書を金融商品取引法第27条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織。EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に
ファイル名:0000000_4_0906147002411.doc 更新日時:2012/11/09 12:08:00 印刷日時:12/11/09 12:08
目
次
頁
表紙 ………
第一部 企業情報 ………
第 企業の概況 ………
主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………4
事業等の スク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………4
第 提出会社の状況 ………8
株式等の状況 ………8
役員の状況 ………10
第4 経理の状況 ………11
四半期連結財務諸表 ………12
その他 ………22
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………23
四半期レビュー報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成24 11月12日
四半期会計期間 第77期第 四半期。自 成24 7月 日 至 成24 9月30日)
会社名 ロー 製薬株式会社
英訳名 R4HT4のの5HAR2ACEUTICA1ののC4.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭
本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号
電話番号 大阪 。0【)【758-1231。代表)
事務連絡者氏名 経理財務部長 石 﨑 守 紀
最寄りの連絡場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号
電話番号 大阪 。0【)【758-1231。代表)
事務連絡者氏名 経理財務部長 石 﨑 守 紀
縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社
。東京都港区海岸 丁目 番20号の汐留ビルディング20階)
ロー 製薬株式会社 名古屋支店
。名古屋市西区牛島町 番5号のT42ITA B1D.10階)
株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番 号)
株式会社大阪証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
。注) の 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載の し おりません。
の 売上高には、消費税等は含まれ おりません。
主要な経営指標等の推移
回次
第7【期 第 四半期 連結累計期間
第77期 第 四半期 連結累計期間
第7【期
会計期間
自 成23 4月 日 至 成23 9月30日
自 成24 4月 日 至 成24 9月30日
自 成23 4月 日 至 成24 月31日
売上高 。百万円) 55,【90 58,757 120,292
経常利益 。百万円) 【,521 5,940 13,【84
四半期。当期)純利益 。百万円) 4,077 3,448 8,184
四半期包括利益又は 包括利益
。百万円) 2,501 2,400 7,497
純資産額 。百万円) 79,510 85,08【 83,【27
総資産額 。百万円) 12【,748 131,945 13【,008
株当たり
四半期。当期)純利益
。円) 34.【8 29.33 【9.【0
潜在株式調整後 株当たり 四半期。当期)純利益
。円) 34.53 29.21 【9.31
自己資本比率 。%) 【2.1 【3.9 【0.9
営業活動による キャッシュ フロー
。百万円) 5,223 【,5【1 10,391
投資活動による キャッシュ フロー
。百万円) △【,0【5 △5,187 △9,【05
財務活動による キャッシュ フロー
。百万円) 1,931 △2,【09 800
現金及び現金同等物の 四半期末。期末)残高
。百万円) 14,【54 14,057 15,381
回次
第7【期 第 四半期 連結会計期間
第77期 第 四半期 連結会計期間 会計期間
自 成23 7月 日 至 成23 9月30日
自 成24 7月 日 至 成24 9月30日 株当たり
四半期純利益
当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営まれ い
る事業の内容に重要な変更はありません。
なお、主要な関係会社の異動は、以 のとおり あります。
日本
成24 6月30日をも 連結子会社株式会社 ディ シス を解散し、現在は清算手続き
中 あります。
第2
事業の状況
当第 四半期連結累計期間におい 、財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の異常な変動
等又は前事業 度の 価証券報告書に記載した 事業等の スク に い 重要な変更はありません。
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行われ おりません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在におい 当社グループ 当社及び連結子
会社 判断したもの あります。
。1) 業績の状況
当第 四半期連結累計期間のわ 国経済は、消費マイン の低 に緩や な持ち直しの動き れ
たものの、欧米諸国の財政不 や景気の低迷により長期化する円高の影響を け、先行きの景況感 極
め 不 透 明 な 状 況 続 い お り ま す。ま た、海 外 に お き ま し は、中 国 や 新 興 国 の 景 気 拡 大 に 牽 引 さ
れ、緩や な も回復傾向 続いたものの、欧州における財政危機の影響や、米国 の失業率の高止
まりな により、経済の回復は停滞した状況 続い おります。
このような状況のもと、当社グループは顧客志向の新製品開発やマー ィング活動により新規分野
の展開を るとともに、既存分野におきまし も高付加価値の製品を開発し、市場の活性化に努め
まいりました。
その結果、売上高は587億5千7百万円 前 同期比 5.5%増 となりました。
利益面に きまし は、売上 堅調に推移したものの、販売費及び一般管理費の増加により、営業利
益 は 5【億 2 千 8 百 万 円 同 10.7% 減 、経 常 利 益 は 59 億 4 千 万 円 同 8.9% 減 、四 半 期 純 利 益 は 34 億 4
千8百万円 同 15.4%減 となりました。
セグ ン の業績を示すと、次のとおり あります。
日本
外部顧客 の売上高は、427億1百万円 前 同期比 4.5%増 となりました。
日本の ルス 市場は、業種業態を越えた企業の新規参入な 市場競争 激化しデフレ 進行し
いることに加え、長引く円高の影響もあり、先行きの景況感は不透明なまま推移いたしました。また、
消 費 者 の 生 活 防 衛 意 識 の 高 ま り 消 費 マ イ ン 冷 え 込 ん お り、厳 し い 経 営 環 境 続 い お り ま
す。
そのような中にあ 、整肌保 成分の ロロキ ンキ ン を世界 初め 配合した美
容液 ク ィ ベース エッセンス をは めとした ン 好調に推移
し、男性用化粧品 キシー や、女性用育毛剤 好調な 5 の恵 な のビュー ィー関連品も
調に推移いたしました。
また、 と水虫という新市場を開拓した新製品の ンソレータ エクシ ディープ ク
ー や高付加価値型目薬の 解眼新書 シ ー 等の医薬品も好調に推移し おります。さ に、通
販限定商品の成長期応援飲料 セ ビック 好調に推移し、増収となりました。一方 、 肌研
ダ に きまし は、前 同期の 潤 シロ ュン シ ー におけるディ ーキャン
ーンの 動もあり減収となりました。
セ グ ン 利益 営業利益ベース に き まし は、広 告 費及 び 販 売 進 費 等 の増 加 に より、45 億3
千2百万円 同 14.3%減 となりました。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
外部顧客 の売上高は、24億2千8百万円。前 同期比 5.8%減)となりました。
米 国 の 失 業 率 の 高 止 ま り や 消 費 の 停 滞 も あ り、厳 し い 経 営 環 境 続 い お り ま す。 R4HT4
続ooQ を 中 心 に 目 薬 調 に 推 移 し た も の の、 囲oさ図Qじた囲 4XY 等 の 主 力 製 品 減 収 と な り ま し
た。
セグ ン 利益 営業利益ベース に きまし は、売上高 減少したものの、広告費及び販売 進
費の効率的な活用に努めました結果、4千【百万円の損失 前 同期のセグ ン 損失は1億4百万円 と
なりました。
ーロッ
外部顧客 の売上高は、18億3千5百万円 前 同期比 8.4%減 となりました。
の ーロッ 全体の財政危機の影響 市場環境 好転しな たこともあり、厳しい経営環境となりま
し た。消 炎 鎮 痛 剤 DEE5 HEAT シ ー は 堅 調 に 推 移 い た し ま し た 、 4XY 等 減 収 と な り ま し
た。
セグ ン 利益 営業利益ベース に きまし は、売上高 減少したものの、広告費及び販売 進
費の効率的な活用に努めました結果、1億3千8百万円 同 18.2%増 となりました。
外部顧客 の売上高は、108億9千8百万円 前 同期比 14.8%増 となりました。
中 国 を は め の 積 極 展 開 を 進 め い る 肌 研 ダ や、男 性 用 化 粧 品
2ごS図しoQa図つR 2ごS 、日 焼 け 止 め サ ン プ レ イ な の ス キ ン 関 連 好 調 に 推 移 し、増 収 に 寄 与
いたしました。
セグ ン 利益 営業利益ベース に きまし は、 肌研 ダ 等 の販売 進費 増加
したものの、増収 寄与したことにより9億8千5百万円 同 1.2%増 となりました。
その他
報告セグ ン に含まれない事業セグ ン あり、外部顧客 の売上高は8億9千3百万円 前 同
期比 20.7%増 となりました。
セグ ン 利益 営業利益ベース に きまし は、【千【百万円 同 117.【%増 となりました。
。注 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。
。2) 財政状態の分析
当第 四半期連結会計期間末における総資産は1,319億4千5百万円となり、前連結会計 度末より40
億【千2百万円減少しました。これは、投資その他の資産のその他 24億9千8百万円、商品及び製品 9
億8千3百万円増加した一方、 取手形及び売掛金 【8億7千2百万円、現金及び預金 13億2千3百万円減
少したこと等によるもの あります。
債は4【8億5千8百万円となり、前連結会計 度末より55億2千2百万円減少しました。これは、未払
費用 25億9千2百万円、短期借入金 9億9千7百万円、未払法人税等 7億8千8百万円、長期借入金 【
億8千1百万円減少したこと等によるもの あります。
また、純資産に きまし は850億8千【百万円となり、前連結会計 度末より14億5千9百万円増加し
ました。これは、為替換算調整 定 5億9千【百万円、その他 価証券評価差額金 4億4千7百万円減少
。3) キャッシュ フローの分析
当第 四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物 以 資金 という。 は、前連結会計
度末に比べ13億2千3百万円減少し、140億5千7百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ フロー
当第 四半期連結累計期間におい 営業活動の結果得 れた資金は、【5億【千1百万円と前 同期に比
べ13億3千7百万円増加しました。これは、税金等調整前四半期純利益 54億3千8百万円 前 同期は【7
億【千7百万円 と減少しました 、資金の増加要因 ある売上債権の減少額 【【億2千8百万円 前 同
期 は 49 億 8 千 5 百 万 円 と 増 加 し た こ と や 法 人 税 等 の 支 払 額 27 億 4 千 3 百 万 円 前 同 期 は 3【 億 4 百 万
円 と減少したこと等によるもの あります。
投資活動によるキャッシュ フロー
当第 四半期連結累計期間におい 投資活動の結果使用した資金は、51億8千7百万円と前 同期に比
べ8億7千7百万円減少 しました。これは、長期貸付けによる 支出 22億【千3百万円 前 同期 は2億1百
万 円 と 増 加 し ま し た 、 形 固 定 資 産 の 取 得 に よ る 支 出 20 億 5 千 万 円 前 同 期 は 51 億 1 千 4 百 万
円 と大幅に減少したこと等によるもの あります。
財務活動によるキャッシュ フロー
当第 四半期連結累計期間におい 財務活動の結果使用した資金は、2【億9百万円 前 同期は19億3
千1百万円の収入 となりました。これは、前 同期に31億4千万円あ た長期借入れによる収入 な
たことや 長期借入金の返済による支出 15億1千1百万円 前 同期は4億【千5百万円 と増加したこ
と等によるもの あります。
。4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間におい 、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更
及び新たに生 た課 はありません。
なお、株式会社の支配に関する基本方針に関し は、次のとおり あります。
基本方針
当社は、会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方とし は、当社の経営理念、企業価
値のさま まな源泉、当社を支えるス ーク ルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値
い は株主共同の利益を中長期的に確保、向上させるもの なけれ な ないと考え おります。そし
、最終的には株主様の意思によるべきものと考え、I 活動等を通 事業内容の適時開示に努め
おります。
また、当社は、永 蓄積した製品開発技術 企画力 製品生産技術や営業 ウ ウを活用することに
よ 顧客満足度をより高めることを経営の基本施策とし 、長期的視野に立 た経営を行い、現在の
定した強固な財務基盤を形成し おります。
当社は、経営の効率性や収益性を高める観点 、専門性の高い業務知識や営業 ウ ウを兼 備え
た者 取締役に就任し 、当社の財務及び事業方針の決定に き重要な職務を担当すること 、会社の
企業価値 い は株主共同の利益に資するものと考え おります。従いまし 、法令及び定款によ
許容される限度におい 当社グループの企業価値又は株主共同の利益確保 向上のための相当な措置を
講 ることを、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針とし おりま
基本方針実現のための取り組
お1が 基本方針の実現に資する取り組
当社のコー レー スロー ン よ こビック 誓約会社 示し いるとおり、ますます多様化
す る 健 康 と 美 の 要 望 に 対 し 、 お 客 様 の 期 待 値 を 超 え た 満 足 。 = 感 動 ) を 提 供 し 続 け る
ために、新たな価値のある製品をお届け きるよう製品の開発、製造に努めると同時に、商品やサー
ビスに 喜びに満ちた驚き をこめ 、さ に一歩一歩お客様に近 い まいります。また、効果的
な マ ー ィ ン グ 活 動 を 行 う こ と 、 全 心 の ン と し お 客 様 高 い 支 持 を い た
く、市場競争力のある製品群を多くの分野 展開し おります。当社は、 イ 事業、スキン
事業、内服 食品事業、その他周辺事業並びに海外事業、新規事業な 、当社及び当社グループの事
業構成とその方向性を明確にし、選択と集中による経営資源の配分見直しを 続的に進め、これ 各
事業を将来にわた 拡大 発展させる各種 石を着実に打 ことにより、今後の収益基盤の一層の
定 と 確 立 に 努 め お り ま す。今 後 も 引 き 続 き 資 本 効 率 を 高 め る 積 極 的 な 事 業 投 資、設 備 投 資 を 行
い、企業価値の向上、 い は株主共同の利益の最大化に取り組ん まいります。
また、当社は、社会的責任 の取り組 強化も積極的に推進し おります。法令遵守や企業倫理の
一層の 透に努めるとともに、社会的責任に対する真摯な姿勢 誠実な対応 お客様 信頼され、
愛される会社 あるための要件 あることを自覚し、 ルス ー ーとし 常に 全 心の製
品をお客様 お届けする品質保証体制の強化に努め おります。併せ 、国民の健や なエン ョイ
イフを支援するために、ス ー や各種文化活動 イベン の協賛等にも積極的に取り組ん おり
ます。現在当社 は、より高いレベル の企業の社会的責任を果たすため、C 推進担当部署 C
= 企業の社会的責任 を設置し、一層 や な対応を目指し 取り組ん いるとこ あり
ます。さ には、環境マ ン の推進、コンプ イ ンス体制の確立、 スクマ ン 等の
充実にも鋭意深耕し いるとこ あります。
コー レー ナンスに きまし は、 成14 5月より執行役員制度を導入し意思決定のス
ー ップと活力ある組織運営に努め まいりました。また刻々と変化する経営環境に迅速 緊張
感をも 対応するため取締役の任期を とし おります。
お2が 基本方針に照 し 不適 な者 支配を獲得することを防止するための取り組
当社は、当社株式の大 付 行われた際には、適時適 な情報開示に努めるとともに、会社法そ
の他関係法令の許容する範囲内におい 適 な対応をし まいります。
。5) 研究開発活動
第
提出会社の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
。注) 提出日現在の発行数には、 成24 11月 日 当四半期報告書提出日ま のス ック プションの権利行使 により発行された株式数は、含まれ おりません。
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
。4) イ プ ンの内容
該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。注) ス ック プションの権利行使による増加 あります。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 399,39【,000
計 399,39【,000
種類
第 四半期会計期間末 現在発行数。株) 。 成24 9月30日)
提出日現在 発行数。株) 。 成24 11月12日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 117,924,7【8 117,924,7【8
東京証券取引所 市場第一部 大阪証券取引所
市場第一部
単元株式数は1,000株 あります。
計 117,924,7【8 117,924,7【8 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。百万円)
資本金残高 。百万円)
資本準備金 増減額 。百万円)
資本準備金 残高 。百万円) 成24 7月 日
~ 成24 9月30日
。【) 大株主の状況
成24 9月30日現在
。注) 上記の所 株式数のうち、信 業務に係る株式数は、次のとおり あります。
フィデ ィ投信㈱及びその共同保 者 あるエフエ ール エルエルシー F2R 11C 成23 9 月22日付 関東財務局長に提出された大 保 報告書 変更報告書 により、 成23 9月14日現在 以 の株式を所 し いる旨の報告を け おります 、当社とし 当第 四半期連結会計期間末における実質 所 株式数の確認 き おりませんの 、上記大株主の状況には含め おりません。
なお、当該大 保 報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。
野村 ールディングス㈱及びその共同保 者 ある野村 セッ マ ン ㈱ 成24 10月5日付 関東財務局長に提出された大 保 報告書 変更報告書 により、 成24 9月28日現在 以 の株式を所
し いる旨の報告を け おります 、当社とし 当第 四半期連結会計期間末における実質所 株式数 の確認 き おりませんの 、上記大株主の状況には含め おりません。
なお、当該大 保 報告書 変更報告書 の内容は以 のとおり あります。
氏名又は名称 住所
所 株式数 。千株)
発行済株式 総数に対する 所 株式数 の割合。%) 日本マスター ス 信 銀行㈱
信 口
東京都港区浜松町 丁目11- 12,124 10.28 日本 ス ィ サービス信 銀行㈱
信 口
東京都中央区晴海 丁目8-11 11,579 9.81
山田興産 兵庫県芦屋市東芦屋町19-15 4,074 3.45
㈱ 菱東京UFJ銀行 東京都千代田区丸の内 丁目7- 3,800 3.22
山昌興産㈱ 兵庫県西宮市 郷町9-45 3,508 2.97
山 田 清 子 奈良県奈良市 2,9【8 2.51
山 田 茂 子 大阪市北区 2,900 2.45
日本生命保険。相) 東京都千代田区丸の内 丁目6-6 2,【48 2.24
山 田 邦 雄 兵庫県芦屋市 1,954 1.【5
ロー 製薬従業員持株会 大阪市生野区巽西 -8- 1,901 1.【1
計 ― 47,457 40.24
日本マスター ス 信 銀行㈱ 信 口 12,124千株 日本 ス ィ サービス信 銀行㈱ 信 口 11,579千株
氏名又は名称 住所
保 株券等の数 。千株)
株券等保 割合 。%) フィデ ィ投信㈱ 東京都港区虎 門4丁目 - 9,022 7.【5
エフエ ール エルエルシー 。F2R 11C)
米 国 02109 マ サ チ ュ ー セ ッ 州 ス ン、デ ン シ ャ ー ス ー 82
3,075 2.【1
計 ― 12,097 10.2【
氏名又は名称 住所
保 株券等の数 。千株)
株券等保 割合 。%) 野村 ールディングス㈱ 東京都中央区日本橋 丁目9- 200 0.17
野村 セッ マ ン ㈱ 東京都中央区日本橋 丁目12- 4,【42 3.94
。7) 議決権の状況
発行済株式
成24 9月30日現在
。注) 完全議決権株式。その他) 欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式 2,000株。議決権 個)含ま れ おります。
単元未満株式 欄の普通株式には、当社所 の自己株式271株 含まれ おります。
自己株式等
成24 9月30日現在
前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におい 役員の異動はありません。
。注) 当社 は執行役員制度を導入し おります。前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におけ る執行役員の異動は、次のとおり あります。
。新任執行役員)
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
。自己保 株式
― ―
普通株式 332,000
完全議決権株式。その他) 普通株式 117,188,000 117,188 ―
単元未満株式 普通株式 404,7【8 ― 単元。1,000株)未満の株式
発行済株式総数 117,924,7【8 ― ―
総株主の議決権 ― 117,188 ―
所 者の氏名 又は名称
所 者の住所
自己名義 所 株式数
。株)
他人名義 所 株式数
。株)
所 株式数 の合計
。株)
発行済株式総数 に対する所 株式数の割合。%) 。自己保 株式)
ロー 製薬株式会社
大阪市生野区巽西 丁目8- 332,000 ― 332,000 0.28
計 ― 332,000 ― 332,000 0.28
2 役員の状況
役名 職名 氏名 新任 月日
執行役員
経営企画本部 副本部長 兼 経営企画部長
瀬 木 英 俊 成24 7月 日
執行役員
生産事業本部 副本部長 兼 生産技術部長
塚 野 正 文 成24 7月 日
執行役員 ルスサイエンス研究企画部長 副 島 義 臣 成24 7月 日
執行役員
ルス 事業本部 副本部長 兼 ルス 第一営業部長
第4
経理の状況
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結 財務諸表の用語、様 式及び作成方法に関する規則 。 成
19 内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間。 成24 7月
日 成 24 9 月 30 日 ま ) 及 び 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 24 4 月 日 成 24 9 月 30 日 ま
)に係る四半期連結財務諸表に い 、 限責任 あ さ監査法人による四半期レビューを け おりま
す。
.四半期連結財務諸表の作成方法に い
四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
単位 百万円 前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第 四半期連結会計期間 。 成24 9月30日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 15,381 14,057
取手形及び売掛金
※
31,898
※
25,025
商品及び製品 10,913 11,897
掛品 1,1【1 1,389
原材料及び貯蔵品 5,931 【,575
その他 【,088 【,【32
貸倒引当金 △94 △80
流動資産合計 71,280 【5,497
固定資産 形固定資産
建物及び構築物 純額 19,022 19,303
機械装置及び運搬具 純額 9,342 9,【33
その他 純額 14,2【2 13,990
形固定資産合計 42,【28 42,92【
無形固定資産
のれん 958 8【2
その他 1,315 1,287
無形固定資産合計 2,273 2,149
投資その他の資産
投資 価証券 14,945 14,014
その他 5,008 7,507
貸倒引当金 △128 △150
投資その他の資産合計 19,82【 21,371
固定資産合計 【4,727 【【,448
資産合計 13【,008 131,945
債の部 流動 債
支払手形及び 掛金 10,525 10,380
短期借入金 5,103 4,10【
未払費用 1【,029 13,437
未払法人税等 2,755 1,9【7
賞与引当金 1,8【1 1,853
役員賞与引当金 30 15
返品調整引当金 700 【50
売上割戻引当金 2,【51 2,1【0
その他 5,277 5,331
単位 百万円 前連結会計 度
。 成24 月31日)
当第 四半期連結会計期間 。 成24 9月30日) 固定 債
長期借入金 3,335 2,【53
退職給付引当金 1,843 1,830
役員退職慰労引当金 【9 70
その他 2,197 2,403
固定 債合計 7,445 【,957
債合計 52,380 4【,858
純資産の部 株主資本
資本金 【,405 【,408
資本剰余金 5,524 5,527
利益剰余金 73,814 7【,322
自己株式 △270 △271
株主資本合計 85,475 87,987
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 3,013 2,5【【
為替換算調整 定 △5,133 △5,729
在外子会社の 金債務調整額 △581 △5【【
その他の包括利益累計額合計 △2,701 △3,729
新株予約権 579 573
少数株主持分 273 255
純資産合計 83,【27 85,08【
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
単位 百万円 前第 四半期連結累計期間
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 。自の 成24 4月 日
至の 成24 9月30日)
売上高 55,【90 58,757
売上原価 23,580 24,551
売上総利益 32,109 34,205
返品調整引当金戻入額 210 50
差引売上総利益 32,320 34,255
販売費及び一般管理費
※1
2【,015
※1
28,【2【
営業利益 【,304 5,【28
営業外収益
取利息 43 59
取配当金 2【3 2【9
持分法による投資利益 5 53
その他 110 133
営業外収益合計 422 51【
営業外費用
支払利息 113 92
その他 92 112
営業外費用合計 20【 204
経常利益 【,521 5,940
特別利益
特許関連収入 281 -
特別利益合計 281 -
特別損失
投資 価証券評価損 - 502
貸倒引当金繰入額 35 -
特別損失合計 35 502
税金等調整前四半期純利益 【,7【7 5,438
法人税等 2,70【 2,012
少数株主損益調整前四半期純利益 4,0【1 3,425
少数株主損失 △ △1【 △23
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
単位 百万円 前第 四半期連結累計期間
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 。自の 成24 4月 日
至の 成24 9月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 4,0【1 3,425
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 △718 △447
為替換算調整 定 △8【【 △592
在外子会社の 金債務調整額 23 15
持分法適用会社に対する持分相当額 1 △0
その他の包括利益合計 △1,5【0 △1,024
四半期包括利益 2,501 2,400
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 2,538 2,420
。3) 四半期連結キャッシュ フロー計算書
単位 百万円 前第 四半期連結累計期間
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 。自の 成24 4月 日
至の 成24 9月30日) 営業活動によるキャッシュ フロー
税金等調整前四半期純利益 【,7【7 5,438
減価償却費 2,079 2,452
のれん償却額 95 9【
貸倒引当金の増減額 △は減少 △11 11
賞与引当金の増減額 △は減少 △79 △8
役員賞与引当金の増減額 △は減少 △9 △15
退職給付引当金の増減額 △は減少 24 11
返品調整引当金の増減額 △は減少 △210 △50
売上割戻引当金の増減額 △は減少 △138 △491
投資 価証券評価損益 △は益 1 502
貸倒引当金繰入額 35 -
取利息及び 取配当金 △30【 △329
支払利息 113 92
持分法による投資損益 △は益 △5 △53
売上債権の増減額 △は増加 4,985 【,【28
たな卸資産の増減額 △は増加 △1,188 △2,0【3
入債務の増減額 △は減少 83【 △13【
その他 △4,334 △2,987
小計 8,【57 9,098
利息及び配当金の 取額 28【 302
利息の支払額 △11【 △9【
法人税等の支払額 △3,【04 △2,743
営業活動によるキャッシュ フロー 5,223 【,5【1
投資活動によるキャッシュ フロー
形固定資産の取得による支出 △5,114 △2,050
無形固定資産の取得による支出 △112 △1【0
投資 価証券の取得による支出 △【92 △270
投資 価証券の売却による収入 125 -
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による 収入
- 9【
短期貸付金の純増減額 △は増加 △220 △310
長期貸付けによる支出 △201 △2,2【3
その他 149 △229
投資活動によるキャッシュ フロー △【,0【5 △5,187
財務活動によるキャッシュ フロー
短期借入金の純増減額 △は減少 1【9 △140
長期借入れによる収入 3,140 -
長期借入金の返済による支出 △4【5 △1,511
配当金の支払額 △940 △940
その他 2【 △17
財務活動によるキャッシュ フロー 1,931 △2,【09
現金及び現金同等物に係る換算差額 △441 △88
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 【48 △1,323
現金及び現金同等物の期首残高 14,005 15,381
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
14,【54
※
続企業の前提に関する事項
該当事項はありません。
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更
会計方針の変更等
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理
当第 四半期連結累計期間
。自 成24 4月 日の 至 成24 9月30日) 連結の範囲の重要な変更
該当事項はありません。
当第 四半期連結累計期間
。自 成24 4月 日の 至 成24 9月30日) 会計上の見積りの変更と区別すること 困難な会計方針の変更
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第 四半期連結会計期間より、 成24 4月 日以後に取 得した 形固定資産に い は、改正後の法人税法に基 く減価償却の方法に変更し おります。
これによる当第 四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微 あります。
当第 四半期連結累計期間
。自 成24 4月 日の 至 成24 9月30日) 税金費用の計算
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係)
※ 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 日 満 期 手 形 の 会 計 処 理 に い は、手 形 交 換 日 を も 決 済 処 理 し お り ま
す。
なお、当第 四半期連結会計期間末日 金融機関の休業日 あ たため、次の四半期連結会計期間末
日満期手形 四半期連結会計期間末残高に含まれ おります。
偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関 の借入金に対し 、次のとおり債務保証を行 おります。
。四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおり あります。
。四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)
※ 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 四 半 期 末 残 高 と 四 半 期 連 結 貸 借 対 照 表 に 掲 記 さ れ い る 科 目 の 金 額 と の 関 係
は、次のとおり あります。
前連結会計 度 。 成24 月31日)
当第 四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)
取手形 1,【70百万円 1,3【3百万円
前連結会計 度 。 成24 月31日)
当第 四半期連結会計期間 。 成24 9月30日)
大和開発興業㈱ 20百万円 80百万円
前第 四半期連結累計期間 。自 成23 4月 日 の 至 成23 9月30日)
当第 四半期連結累計期間 。自 成24 4月 日 の 至 成24 9月30日)
販売 進費 【,420百万円 7,0【【百万円
広告宣伝費 7,818百万円 8,818百万円
賞与引当金繰入額 834百万円 874百万円
役員賞与引当金繰入額 15百万円 15百万円
退職給付費用 221百万円 24【百万円
役員退職慰労引当金繰入額 5百万円 5百万円
貸倒引当金繰入額 ― 8百万円
。自の 成23 4月 日 至の 成23 9月30日) 前第 四半期連結累計期間
。自の 成24 4月 日 至の 成24 9月30日) 当第 四半期連結累計期間
現金及び預金 定 14,【54百万円 14,057百万円 預入期間 月を
超える定期預金
― ―
。株主資本等関係)
の 前第 四半期連結累計期間。自の 成23 4月 日の 至の 成23 9月30日)
.配当金支払額
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計
期間の末日後となるもの
. 株主資本の著しい変動に関する事項
株主資本の金額は、前連結会計 度末日と比較し 著しい変動 ありません。
の 当第 四半期連結累計期間。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日)
.配当金支払額
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計
期間の末日後となるもの
. 株主資本の著しい変動に関する事項
株主資本の金額は、前連結会計 度末日と比較し 著しい変動 ありません。
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成23 5月11日 取締役会
普通株式 940 8.00 成23 月31日 成23 6月9日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成23 11月10日 取締役会
普通株式 940 8.00 成23 9月30日 成23 12月8日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 5月11日 取締役会
普通株式 940 8.00 成24 月31日 成24 6月12日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 。百万円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成24 11月9日 取締役会
。セグ ン 情報等)
セグ ン 情報
の 前第 四半期連結累計期間。自の 成23 4月 日の 至の 成23 9月30日)
.報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
。単位 百万円 報告セグ ン 。注)
の その他 。注)
の の
合計 の
調整額 。注)
四半期 連結損益 計算書 計上額 。注)4
日本 ーロッ 計
売上高
。1) 外部顧客に 対する売上高
40,881 2,577 2,003 9,488 54,950 740 55,【90 ― 55,【90
。2) セグ ン 間の のののの内部売上高 のののの又は振替高
810 535 1 7【4 2,112 9 2,122 △2,122 ―
計 41,【91 3,113 2,004 10,253 57,0【3 750 57,813 △2,122 55,【90
セグ ン 利益 又は損失。△)
5,28【 △104 11【 974 【,272 30 【,303 1 【,304
。注) の区分は米国、 ナダ 等の現地法人の事業活動、 ーロッ の区分は英国、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベ ナ 等の現地法人の事業活動を含ん いま す。
その他 の区分は報告セグ ン に含まれない事業セグ ン あり、 ース の現地法人の事 業活動を含ん います。
の 当第 四半期連結累計期間。自の 成24 4月 日の 至の 成24 9月30日)
.報告セグ ン との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
.報告セグ ン との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
。金融商品関係)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい
変動 ありません。
。 価証券関係)
価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい
変動 ありません。
。デ ィ 取引関係)
該当事項はありません。
。企業結合等関係)
該当事項はありません。
。単位 百万円 報告セグ ン 。注)
の その他 。注)
の の
合計 の
調整額 。注)
四半期 連結損益 計算書 計上額 。注)4
日本 ーロッ 計
売上高
。1) 外部顧客に 対する売上高
42,701 2,428 1,835 10,898 57,8【3 893 58,757 ― 58,757
。2) セグ ン 間の のののの内部売上高 のののの又は振替高
【99 589 1 1,185 2,475 9 2,485 △2,485 ―
計 43,401 3,017 1,83【 12,084 【0,339 902 【1,242 △2,485 58,757
セグ ン 利益 又は損失。△)
4,532 △4【 138 985 5,【09 【【 5,【7【 △47 5,【28
。注) の区分は米国、 ナダ 等の現地法人の事業活動、 ーロッ の区分は英国、 フ の現地法人の事業活動、 の区分は中国、台湾、ベ ナ 等の現地法人の事業活動を含ん いま す。
その他 の区分は報告セグ ン に含まれない事業セグ ン あり、 ース の現地法人の事 業活動を含ん います。
。 株当たり情報)
株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後 株当たり四半期純利益及び算定上
の基礎は、次のとおり あります。
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
第77期 成24 4月 日 成25 月31日ま 中間配当に い は、 成24 11月9日開催の
取締役会におい 、 成24 9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を
行うことを決議いたしました。
項目 。自 成23 4月 日
至 成23 9月30日) 前第 四半期連結累計期間
。自 成24 4月 日 至 成24 9月30日) 当第 四半期連結累計期間
。1) 株当たり四半期純利益 34円【8銭 29円33銭
。算定上の基礎)
四半期純利益。百万円) 4,077 3,448
普通株主に帰属しない金額。百万円) ― ―
普通株式に係る四半期純利益。百万円) 4,077 3,448
普通株式の期中 均株式数。千株) 117,583 117,590
。2) 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益 34円53銭 29円21銭
。算定上の基礎)
四半期純利益調整額。百万円) ― ―
普通株式増加数。千株) 499 49【
希薄化効果を しないため、潜在株式調整後 株当たり 四半期純利益の算定に含まれな た潜在株式 、前連 結会計 度末 重要な変動 あ たものの概要
――― の の
――― の の
2 その他
配当金の総額 940百万円
株当たり金額 8円00銭
第二部
提出会社の保証会社等の情報
成24 11月9日
ロー 製薬株式会社
取締役会 の御中
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第 項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 れ いるロ
ー 製薬株式会社の 成24 4月1日 成25 月31日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間
。 成24 7月1日 成24 9月30日ま )及び第 四半期連結累計期間。 成24 4月1日 成24
9月30日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四
半 期 連 結 包 括 利 益 計 算 書、四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 計 算 書 及 び 注 記 に い 四 半 期 レ ビ ュ ー を 行
た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 国におい 一般に公正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し
四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の
ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者 必要と判断した内部統制を整備及び運用す
ること 含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人 実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務
諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 国におい 一般に公正妥当と認め れる四半
期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し 実
施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続 実施される。四半期レビュー手続は、 国にお
い 一般に公正妥当と認め れる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され
た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し いる。
監査人の結論
当監査法人 実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表 、 国におい 一般に公
正妥当と認め れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、ロー 製薬株式会社及び連結子会社の 成
24 9月30日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシ
ュ フ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し い な い と 信 さ せ る 事 項 す べ の 重 要 な 点 に お い 認 め れ な
た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 の上
独立監査人の四半期レビュー報告書
限責任 あ さ監査法人
指定 限責任社員
業務執行社員
公認会計士ののの 北ののの 山ののの 久ののの 恵ののの 印
指定 限責任社員
業務執行社員
公認会計士ののの 中ののの 嶋ののの ののの 歩ののの 印
指定 限責任社員
業務執行社員
公認会計士ののの 桃ののの 原ののの 一 也ののの 印
。注) の上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社。四半期 報告書提出会社) 別途保管し おります。
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成24 11月12日
会社名 ロー 製薬株式会社
英訳名 R4HT4 5HAR2ACEUTICA1 C4.,1TD.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 吉 野 俊 昭
最高財務責任者の役職氏名 該当なし
本店の所在の場所 大阪市生野区巽西 丁目8番 号
縦覧に供する場所 ロー 製薬株式会社 東京支社
。東京都港区海岸 丁目 番20号 汐留ビルディング20階)
ロー 製薬株式会社 名古屋支店
。名古屋市西区牛島町 番5号 T42ITA B1D.10階)
株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番 号)
株式会社大阪証券取引所
当社代表取締役社長吉野俊昭は、当社の第77期第 四半期。自 成24 7月 日 至 成24 9月30日)
の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記載され いることを確認いたしました。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。
四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項